2004年12月31日
大晦日
大晦日(おおみそか)は、1年の最後の日。12月31日。大つごもりともいう。
毎月の最終日を晦日(みそか。三十日の意味)と言い、そのうちでも最後の晦日なので「大晦日」という。「つごもり」は「月ごもり」が転じたもので、晦日の別名である。
大晦日には、様々な年越しの行事が行われる。年越しの夜のことを除夜(じょや)とも言う。かつては、除夜は年神を迎えるために一晩中起きている習わしがあり、この夜に早く寝ると白髪になるとか、皴が寄るとかいった俗信があった。
今朝9時ごろから雪が降る。
どんどん積もって現在積雪20cm余り。左の写真は、家から撮ったもの。
この雪の中、近くのスーパー(通常車で15分ほど)まで行ったけど、ノロノロ運転するしかなく、30分ほどかかった。近くの交差点では3台の玉突き事故やってるし・・・コワ
でも、気温自体は低い(マイナス2度ぐらい)のにそんなに寒く感じない。やっぱり雪が降ると暖かいというのは真実か。
晴れてたら、ツルツルに凍ってるのか??
てなことを思いつつ、かみさんのつくるお節を眺めながら、のんびり過ごす大晦日なのであった。
紅白でも見てすごすか・・・
で、来年に向かっていろいろと思いにふけったりしてます。
価値感と時間(人生)の過ごし方・・・・・(by TQ―心の安らぎを発見する時間管理の探究)
投稿者 macintuba : 2004年12月31日 16:18
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